ゆらぎ1/Fゆらめき



May 4
ラブプラスはプレイした女子が総じて
「付き合うまでは楽しい、付き合ってからがめんどくさい、男の人って大変なんですねー(棒」的な感想を述べているのが印象的である。
Twitter / うーさー (via semi) (via la3) (via kevinxcue) (via k32ru) (via atorioum) (via vmconverter) (via sett4) (via gkojaz)
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“親戚の90歳のおばあちゃん「うちら百姓は、朝、畑に出てから昼ご飯まで、あぜ道に赤ん坊置いたままでほったらかしだったけど、今はおしっこするたびにおむつ変えるんだってねぇ、今の人は大変だねぇ」 #伝統的子育ての例

Twitter / @asimasik (via toronei)

happywing reblogged non117:

(via tataraseitetsu)

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“本読みなら大体感覚としてあると思うけど、作家の処女作はやはり一番面白いことが多い。そうではない場合も多々あるけど、印象としてはやはり強い。デビュー前に、処女作にありとあらゆるものを詰め込むからだろう。だから森博嗣はこんな風な戦略を立てた。

『だから、最初はセーブwして、だんだん面白くしていこう、と僕は計画した。まず5作ぐらいは書くつもりだったので、最初はオーソドックスに大人しく始めて、2作目で少しだけ個性を出し、3作目で技巧的な別の面を見せる。そして4作目でようやく全力を出し、5作目では、それをさらに凌ぐようなものを書こう。このような抽象的な計画を立てたのである。』

この計画はデビュー前からもろくも崩れるわけだが(森博嗣のせいではなく、出版社側の都合により)、森博嗣はそれにもきちんと対応して行く。
さて、これは第二章の内容になるのだけど、森博嗣はこんな風に書いている。

『何故ならば、作家を将来にわたってプロモートするようなビジネス戦略を、出版社ではまったく、誰一人考えていないのだ(せいぜい、目の前の一冊だけについて、オビやポップのキャッチ文など、効果の極めて小さなものに優秀な頭脳を使っている程度である)。小説家にはマネージャーがいない。出版社はしてくれない。だから自分で自分の作品のマネージメントをしなければならない。』

デビュー前から既に森博嗣は、自分をどんな風にプロデュースしていくのか考えていたのだ。”
黒夜行: 小説家という職業(森博嗣) (via kikuzu)

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“実際の自殺は男の方が圧倒的に多い。つまり女は構ってちゃんが多いだけということ。でも、かまってちゃんできるのはある意味いいこと。日本の男は頼る対象がいないってこと。心療内科にも会社にも友人にも家族にも頼らず死ぬってこと。” 「自殺考えた」23%に増加…20代女性3割超 - 結婚・恋愛ニュースぷらす (via shibata616)

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“友達の女の子にtumblrのことを熱く語ったら「つまんなそう~」と言われた さみしい”

Twitter / @auroraport (via twinleaves)

shinoddddd reblogged yaruo:

(via tataraseitetsu)

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May 1
“【ある作家のデビュー】
ある日、講談社に一本の電話があった

「私は小説を書いているが、どの出版社の新人賞の要綱を見ても既定枚数を大幅にオーバーしていて送れない」
「講談社では小説の持込などは受け付けていますか?」

この電話を取った編集者は、とりあえずその作品を送ってくれないか、と言ってその話は終わった

後日、その編集者の机にダンボール箱が、
ああ、あの電話の人が送ってきたのだな、編集者はその作品を読み始める

読み終わった編集者、即上司に報告、編集部が騒然となる

・超面白い
・本当に新人が書いたの? ベテラン作家のイタズラじゃないの?
・とにかくこの作者と契約してこれを売ろう
・ところでタイトルが読めないんですけど

こんなやり取りがあり、一週間後にはその作品が発売されることが決定した

作品の名前は「姑獲鳥(うぶめ)の夏」、作者の名前は京極夏彦”

ある作家のデビュー秘話:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via yellowblog) (via pdl2h) (via petapeta) (via newroutine) (via gkojax) (via fukakuhyakkei)

2010-08-02

(via quote-over100notes-jp)

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 日本は今、世界中に一番たくさん貸している国である。それは、世界で一番立場が弱い国ということだ。世界中から「日本が負けて借金がパーになってほし い」と思われている。

 中国の側について日本に宣戦布告して、中国が勝ったら自分たちも戦勝国だと乗り込んで来て日本から財産をぶんどる。それが国際常識である。これからの日 本について考えるなら、現在のそうした状況を大前提としなければいけない。

世界一の債権国、日本に味方はいない / SAFETY JAPAN [日下公人氏] / 日経BP社 (via hepton-rk) (via applemecanique)

元記事が興味深い内容なので、けっこうおすすめです。

(via windsock)

(via chikuri) (via itokonnyaku) (via ittm) (via carandache) (via karlmcbee) (via wonderthinkanswer)

2010-07-19

(via quote-over100notes-jp) (via ibi-s) (via rurinacci)

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“砂漠地帯の死因第一位は溺死” 【2ch】日刊スレッドガイド : 知ると怖くなってしまう雑学 (via jinon) (via repsychose) (via jinon) (via mcsgsym)2009-06-19(via gkojay) (via erewwa) (via edieelee) (via currychef)

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